早雲の里荏原~井原(井原鉄道)

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5D MarkIII 24-105/4L@80mm
撮影日時:2012/10/07 12:18

早雲の里荏原駅南口下車、旧山陽道に出て井原方面へ。
途中の交差点を左に折れて川を渡り、渡りきったところで河原へ降りられるので、川沿いに線路を目指して歩く。20分もかからない、と思う。

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 こんな感じで階段状になっており、川に寄れる。写真の奥に見える高架が井原線。
 写っていないがこのすぐ手前には岩が転がっていて、ちょっと失敬して脚立代わりにもなる。また、この写真の奥の方にも同じように階段状になっている箇所があり、そこでの撮影も可能と思われる(未撮影)。



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岡田-鎌田(伊予鉄道)

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5DMarkII+70-200/4L IS@85㎜

 とあるサイトでも紹介されていたが、徒歩でのアプローチが不明確だったので掲載(自分が地図読めないだけとも言われそうだが…)。
 岡田駅を降りたら、駅前の道を直進(すぐ左手に農協の農機具センターのある道)し、木口内科(大きい建物なのですぐわかる)の手前の道を右に曲がって真っ直ぐ行けば線路をくぐる。その周辺で撮影。
 抜け道のようで車の通りが案外多い。充分注意。
 作例は午後。


山西駅(伊予鉄道)

IMG_1641.jpg
5DMarkII+70-200/4L IS@200㎜

 山西駅の西衣山側、使われていない改札跡のところから。
 APS-Cなら200㎜で充分かと思う。フルサイズでは300㎜が欲しかった。

小金城趾-幸谷(流鉄)

IMG_1492.jpg
EOS 5DMarkII+70-200/4L IS@160mm

 小金城趾駅より、幸谷方面へ川沿いの道を歩く。交通量の多い道にぶつかるので、その道を通って川を渡り、線路沿いの細い道を歩く。しばらくすると遮断機のない第四種踏切が見えてくるので、そこから。
 ここは馬橋行きを写すのが適している。
 なお、第四種踏切であるから間違っても触車しないように。接近そのものは写真奥のカーブの先が警報機付きの踏切(上記の交通量の多い道)なので、判断はできる。


小金城趾-鰭ヶ崎 その2(流鉄)

IMG_1479.jpg
EOS 5DMarkII+24-70/2.8L@70mm

 その1の踏切から川沿いに真っ直ぐ鰭ヶ崎駅方面へ向かって、一つ目の踏切(鰭ヶ崎17号踏切)から(小金城趾駅から数えて二つ目の踏切)。
 ここはその1の場所と違って車も通る。その上結構頻繁なので注意すること。これは人も自転車も同様。ここからさらに真っ直ぐ線路沿いに歩けば鰭ヶ崎駅に到達する。
 なお、訪問した際(22.3.13)踏切の拡幅工事が実施されていたので、今後環境の変化があるかもしれない。

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