偶然のタイミング

 今日は帰り際から、妙に悲しく、こういう日はレキに限る、と思って帰宅。
 帰宅途中でメールをしていたのだが、帰ってしばらくしたら、ツレから電話がかかってきた。
 しばらく喋って、ぐっと落ち着く。レスポンスを返してもらえる、ありがたいもんです。
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今にして思うと

 昔、まだバリバリ?仕事してた時、派遣さんの面接に何度も立ち会った。
 その時は宗教上の理由(わたしの宗派は楽楽教というもので、面倒なことはパスしようという教義である)でイヤだったのだが、その面接というのは当の本人と、派遣会社の営業が立ち会うのですな。
 つまり、ちょっとエラーしても、営業がフォローですかさず口を挟んでくる。
 その時は別にどうとも思わなかったけど、最近、こう思うようになった。
 だいたい面接というのは敵は複数でもこっちは単独である。少なくとも味方が増えるのはこっちに有利ではないかと。
 まあ、そんな甘いもんじゃないかもしれないけど、そう思うんである。

勝った

 9回に猛攻を見せて、見事に勝利。福岡へはライオンズが行くことになった。
 福岡といえば、ライオンズの故郷である。西鉄戦士に恥じない戦いを見せて欲しいもの。

 とはいっても相手が相手だしかなーり難しいと思うんである…。

興味がある

 わりと好きだったミュージシャンがまだ細々?とやっていて、プロフィールに「職歴:なし(アルバイトのみ)」と書いてあった。そこまで徹底しているのは一つの生き方だなあと思う。そういう覚悟がないと、ただの痛い人かフリーターってことになるが。
 芸人なんかではよくきくけど、辞めた後、普通の会社員になったりなんかしているが、あれはどうやってリカバリーをかけているのだろう。
 辞める決意に至ったプロセスよりも、その後の転身のプロセスが知りたい。

ツキ

 まずは一勝した。福岡行きまであともう一つ。
 ダルビッシュ相手の試合は落とすものと思っていたので、先制された時点でふて寝し、起きたら同点で、そのまま見続けて逆転した。
 さて、個人的にターニング・ポイントだなと思ったのは、11回の表、バッターに中村を迎えたところで敬遠策をとったところだろうか。
 次のホセは当たっているし、中村は全く当たっていなかった。つまり攻め方が逆ではないかと思ったのだ。むろん、そろそろ危ないという考え方もできるのではあるが…。
 しかしこの手の短期決戦は、得てして異様な活躍をするプレイヤーがいる。
 それが今日のホセであるのは衆目の一致するところであろう。

 ツキを重視といえば、我がライオンズの偉大な監督、三原脩である。今年は生誕百年、彷彿とさせるマジックを札幌で、福岡で、そして、セの球場で渡辺監督に期待したい。
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